羽鳥慎一アナの年収は10億超え!?腕時計や愛車も高級過ぎてヤバい!

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テイクオフ所属の男性フリーアナウンサー、羽鳥慎一(はとり しんいち)アナ。

出典:https://takeoff-mg.com

「ぐるぐるナインティナイン」などへの出演でお馴染みですよね。

今回は羽鳥慎一アナの年収は10億超え!?腕時計や愛車も高級過ぎてヤバい!

という事で、そんな羽鳥慎一アナの気になる情報をまとめました!

羽鳥慎一アナの年収はどれくらい?

2011年3月31日付で日本テレビを退社しフリーアナウンサーとして始動した羽鳥慎一アナ。

1971年3月24日生まれで、2026年時点では55歳。フリーになってから15年が経ちました。

以前は日本テレビの看板アナウンサーとして活躍されていました。

年収はいくらぐらいなのか気になるところですね。

羽鳥慎一アナの現在の年収は5億円でフリーアナウンサー圧倒的トップ!!

つい先ごろ某大手広告代理店と民放テレビ局系シンクタンクの調査で明らかになった羽鳥慎一アナの年収。

その額はなんと!

5億円を超えているそうです。

内々に誰が一番稼いでいるのかを調べたんです。圧倒的なトップは羽鳥です。年収は5億円。

2番目が元朝日放送の宮根誠司の4億円。3位が元NHKの武田真一で2億円。4位が元日テレの桝太一と元中部日本放送の石井亮次で1億円。

https://ima.goo.ne.jp

年収5億円!?

確かに、良くテレビ番組に出演している羽鳥慎一アナですが…

5億円となると本当に桁違いですよね。

とはいえ、この5億円という数字も調査に基づいた推定額。羽鳥慎一アナ本人がギャラや年収を公表しているわけではなく、ネット上では「2億5千万円ほどでは」「いや7億円近いのでは」と様々な金額が飛び交っているのが実情です。あくまでも目安の一つとして捉えておくのが良さそうですね。

「年収10億超え」という数字はどこから?

この記事のタイトルにもある「10億超え」という数字、気になりますよね。

先にお伝えしておくと、年収10億円という金額に、はっきりした根拠は見当たりませんでした。

ネット上で言われている金額を並べてみると、こんな具合です。

約2億5千万円=2024年6月にタレントの菊地亜美さんが番組内で独自計算/約5億円=広告代理店とシンクタンクの調査によるとされる数字/約7億円=2018年に元奥様が週刊誌で語った金額

つまり、取材や計算にもとづいて語られている数字は、おおむね2億5千万円から7億円のあいだに収まります。

「10億」という数字は、そこからさらに上乗せされた形で一人歩きしているもので、出どころをたどることができませんでした。

もちろん羽鳥慎一アナご本人も事務所も、収入について公表したことはありません。

ですので、この記事でご紹介する金額はすべて推定額としてお読みいただければと思います。

一体何の仕事でそんなに稼いでいるんでしょうか?

帯番組が高収入に繋がる!

羽鳥慎一アナは、テレビ朝日で朝帯の「羽鳥慎一 モーニングショー」に出演。

GP帯は日本テレビで「ぐるぐるナインティナイン」等のバラエティー番組に出演しています。

帯番組を持てるか持てないか!そこが高収入に繋がる分かれ道だそうですよ。

特に、「羽鳥慎一 モーニングショー」については朝帯の視聴率がトップということもあり、1本150万円の高ギャラ。

単純に年間換算すると、150万円×20日×12か月=3憶6000万円!!

毎年がジャンボ宝くじ!

羽鳥慎一アナのギャラの相場は1本80万円だそうですから、この金額は破格ですよね。

円満退社をした日本テレビとも良い関係を続けられており、出演番組が途切れないのも大きい。

日本テレビの50歳~54歳の社員の平均年収が1,500万〜1,700万程度なので、羽鳥慎一アナのフリーへの転身は大成功の一言に尽きますね。

過去には年収7億円!

2018年1月10日の週刊誌「女性自身」では、元奥様が羽鳥慎一アナの年収が7億円であることを暴露。

「7億円近く稼いでいるくせに、娘の20歳の誕生日に送ってきたのが2万円の図書カードだったの!たった2万円よ、信じられないでしょ!」

https://jisin.jp/entertainment/

この記事で、羽鳥慎一アナは「ケチ」なのではという話題が沸騰したこともありましたね。

客観的に見て、20歳のお嬢様ですから、そこは年齢に併せて考えての事だったと察せられます。

娘さんを大切にしている証拠だね!

羽鳥慎一アナ、この時期が一番仕事量が多かったそうで、現在はペースを落としているとか。

ただ、2022年よりも2023年の方が出演ペースが上がってきていたようですよ。

2023年上半期TV番組出演ランキング(アナウンサー・キャスター)部門を見ると羽鳥慎一アナの出演回数は202回。

2022年上半期は出演回数154回だったので、かなりペースアップ。

出典:https://www.oricon.co.jp

2026年時点でも『羽鳥慎一 モーニングショー』は続いており、レギュラーがしっかり残っていますから、変わらず多忙な日々を送られているようですね。

週5日、年間およそ250回の生放送を担当されている計算になりますから、収入の柱がここにあることは間違いなさそうです。

現在の家族についても補足

本文に「元奥様」「娘」という言葉が出てきましたので、ご家族についても整理しておきますね。

羽鳥慎一アナは1996年に一度目の結婚をされ、2012年5月に離婚

その後2014年8月に脚本家の渡辺千穂さんと再婚されています。

お子さんは、前の奥様との間に長女、渡辺千穂さんとの間に次女がおられて、娘さんが2人という形です。

週刊誌で語られた「娘の20歳の誕生日」というのは、長女さんのことですね。

お子さんたちのお名前や通っている学校は公表されていませんので、この記事でも触れないでおきます。

羽鳥慎一アナの腕時計は?

羽鳥慎一アナの腕時計はウブロ クラシック フュージョン クロノグラフ チタニウム 521.NX.1170.RX.

ウブロといえば、スイスの高級時計メーカー。

華やかなプロモーション活動を展開し、それぞれの分野で大きな成功を収めている著名人の愛用者が多いことから、「成功者が身につける時計」ともいわれています。

もともと羽鳥慎一アナはファッションに全く興味がなく、サイズがあっていればそれでいい位のお考え。

また、アナウンサーはシンプルに進行役に徹するというのが羽鳥慎一アナのスタイル。

出演中のアナウンサーが腕時計をすることで、視聴者の目が時計に行ってしまうのは、視聴者に雑念を与える行為となってしまうと羽鳥慎一アナは考えていたそうです。

しかし番組内で時計やファッションのニュースを扱うことは当然出てくる。

ここで、知りながら無関心と全く知らないは違うという新しい考えを持つに至ったそうです。

出典:https://1016watch-style.com/

派手なモデルが多いウブロですが、クラシックフュージョンは比較的クラシックで落ち着いたデザイン

力強く端正でカッコいいですよね。

ウブロを所有することで、羽鳥慎一アナは日々のモチベーションが高まったそうですよ。

成功者が身につける時計ですからね

言葉選びが冷静で、面白いコメントもでき、圧倒的安心感のある羽鳥慎一アナにはぴったりのモデルですね。

羽鳥慎一アナの愛車も凄い!

羽鳥慎一アナの愛車について調査してみましたが、車についての目立った情報はありませんでした。

過去に同じ事務所だった作家の立花胡桃さんが、酔っぱらって羽鳥さんの車を蹴ったというニュースがありました。

立花胡桃さんが、羽鳥慎一アナから『俺の車、ガンガン蹴ってたよ』と言われてしまった…と話しているので、愛車を持っていることは間違いないでしょう。

羽鳥慎一アナは以前、家具を選ぶ際に機能面を重視すると明かしていますので、車についても機能面を重視している可能性はありますよね。

燃費の良い、ハイブリット車両とかありそう。

日本テレビ時代から現在まで「24時間テレビ」の総合司会を長年務めており、同番組のスポンサーである日産自動車の車に乗っている可能性も無きにしも非ず。

となると、人気の日産車両「オーラ」や「エクストレイル」あたりに乗っているかも…。

出典:https://autoc-one.jp/catalog/nissan/noteaura/

羽鳥慎一アナは、決して大げさなことを言わずに、手堅く確実なことだけを話し、他のゲストよりも前に出たり、でしゃばったりもしない所が、視聴者の信頼を得ていると言われています。

出典:https://www.sanspo.com/

所持品についてもそういった羽鳥慎一アナの姿勢が表現されている気がしますね。

まとめ

今回は羽鳥慎一アナの年収は10億超え!?腕時計や愛車も高級過ぎてヤバい!

という事で、テイクオフの男性フリーアナウンサー、羽鳥慎一アナについてまとめました!

  • 羽鳥慎一アナの年収は5億円でフリーアナウンサー圧倒的トップ
  • ただし年収額はあくまで推定で、2億5千万円~7億円まで諸説あり
  • 羽鳥慎一アナの腕時計は成功者が身につける時計ウブロ
  • 羽鳥慎一アナの愛車は日産車両か???
  • 「年収10億超え」に根拠は見当たらず、取材ベースの数字は2億5千万円~7億円の範囲
  • 羽鳥慎一アナは1971年3月24日生まれで2026年時点では55歳。2014年に再婚し娘が2人

それでは、読んで頂きありがとうございました。

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