ABC朝日放送テレビのアナウンサー、小櫃祐太郎(こびつゆうたろう)アナ。

2023年4月に入社した若手アナウンサーです。
今回は小櫃祐太郎アナの大学・高校・中学など学歴や経歴、プロフィールも調査!
という事で、そんな小櫃祐太郎アナの学歴やプロフィールについてまとめました!
目次
小櫃祐太郎アナのwikiプロフィール
まずは小櫃祐太郎アナのプロフィールを確認しておきましょう!

名前:小櫃 祐太郎(こびつ ゆうたろう)
生年月日:2000年6月26日
年齢:25歳(2025年時点)
出身地:東京都北区
最終学歴:成蹊大学 卒業
血液型:調査中
身長:調査中
体重:調査中
勤務局:ABC朝日放送テレビ
活動期間:2023年 –
小櫃祐太郎アナの経歴
小櫃祐太郎アナは2023年4月に大阪のテレビ局、ABC朝日放送にアナウンサーとして入社されています。
同期は大仁田美咲アナ。
大仁田アナが学生時代からメディアに出て華やかな活動をされており、小櫃祐太郎アナとは対照的ですね。
入社後は2023年7月5日に「おはよう朝日です」で初鳴きを果たし、育成担当は武田和歌子アナウンサーが務めています。
現在は「おはよう朝日です」「newsおかえり」「甲子園への道」「ABCニュース」「ABCフレッシュアップベースボール」などに出演中です。
目標とするアナウンサーはTBSの安住紳一郎アナだそう。
趣味は靴磨き、地図アプリで世界遺産巡り、筋トレ、生ハム作りと多彩ですね。
特技は「ディズニー映画『アラジン』のワンシーンを主人公になりきって歌えること」というユニークなものです(笑)
小櫃祐太郎アナの「寝坊遅刻事件」
入社1年目の2023年11月、小櫃祐太郎アナにちょっとした事件が起きました。
「おはよう朝日です」のUSJ生中継で寝坊して大遅刻してしまったんです!
スタジオから「申し訳ございません」と生謝罪するはめに…。
この出来事は後に番組内で「珍プレー&NG集」として取り上げられるほど話題になりました。
新人らしいといえばらしいですが、ファンからは「こびちゃんらしい」と温かく受け止められたようです(笑)
小櫃祐太郎アナの出身大学・高校・中学など学歴を調査!
小櫃裕太郎アナの学歴も調査しました!
小櫃裕太郎アナの出身大学は成蹊大学!
小櫃裕太郎アナは成蹊大学を卒業されています。
都内の名門私立で、偏差値は45.0 – 57.5とかなり幅広いですね。
アナウンサーの出身者も多く、あのアヤパンこと高島彩アナも成蹊出身です。
- 大川和彦アナ
- 新井隆太アナ
- 池間昌人アナ
- 櫻井浩二アナ
などの男性アナウンサーの卒業生も多いですね。
小櫃裕太郎アナが所属していた学部、学科は不明。
ただ、大学3年時には学祭本部で活動していたことが明らかになっています。
小櫃裕太郎アナの出身高校・中学は淑徳中学校・高等学校!
小櫃裕太郎アナの出身高校・中学は東京都板橋区にある「淑徳中学校・高等学校」です。
野球部時代のユニフォームに「shukutoku」「板橋」と記載されており、淑徳中学校・高等学校の出身であることが確認されています。

東京都北区の少年野球部の記録に「小櫃祐太郎母」と記載があり、当時は小学4年生以下の年代(2010年頃)で活動していたことがわかります。
「小櫃」というかなり珍しい苗字や年齢、出身地(東京都北区)が一致することから、この少年野球部の「小櫃祐太郎」は小櫃祐太郎アナ本人と見て間違いないでしょう。
出身大学も都内の成蹊大学、中高も板橋の淑徳と、小学校から大学まで一貫して東京での学校生活を送っていたようですね。
小櫃裕太郎アナはEXILE志望!?
新情報です。
なんと小櫃裕太郎アナ、高校時代にLDH主催のボーカルオーディション「VOCAL BATTLE AUDITION 5」を受けた事があるんだとか…!
しかも約3万人が参加した1次審査を通過し、なんと144人まで残ったという実力の持ち主!
EXILEのボーカルオーディションといえば、同局のイケメン美声アナウンサーの小西陸斗アナもまた、高校生時代に同じオーディションを受けた事があるそうです。
元々EXILEを目指していた二人がABCでアナウンサーとして働くって…
なかなかの確立ですよね(笑)
小西陸斗アナまたカラオケ行こうぜ!
とポーズを決める二人。


プライベートでも仲良しなんですね。
まとめ
今回は小櫃祐太郎アナの大学・高校・中学など学歴や経歴、プロフィールも調査!
という事で、ABC朝日放送のアナウンサー、小櫃祐太郎アナの学歴についてまとめました。
- 出身大学:成蹊大学
- 出身高校・中学:淑徳中学校・高等学校(東京都板橋区)
- 出身地:東京都北区
- 生年月日:2000年6月26日
- 趣味:靴磨き・筋トレ・生ハム作り・地図アプリで世界遺産巡りなど
- 目標アナウンサー:TBS安住紳一郎アナ
それでは、最後までお読み頂きありがとうございました。